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タイトルFT232HLによるディスプレー出力表示
記事No958
投稿日: 2018/10/22(Mon) 19:33
投稿者ひろっぴ
USB CRT改めUSB DISP8、だいぶ期間が流れてしまいましたし、モニタ
事情も前とは違いますが、難ありとはいえ、ゲームくらいなら?と、
製作側の甘さもありますが現状報告を

と言ってもブログへのリンクです。
実は久しぶりに過去ログを拝見して、あのとき理解しきれなかった
ご助言をきっかけになんか少し進展したような感じなので…

ttp://ihiroppi.blog137.fc2.com/blog-entry-316.html

あの当時とは違って、メインではCore i3 550で動かしておりまして、
X1の近くにはテレビのRGBに接続したAthlon64 X2の古いマザーに
Win10で、とか、スペックを上げる方向で様子が見れないなら逆で、
などやっていました。

端的にボーレートをマニュアルで上下できるようにした上でBitBltを
15kの開発の方からStretchBltにして拡大率を変えられるように
したら、サンプリングしたもののスケールを変えて表示する形に
ナチュラルに変わりまして、それでも、ドットバイドットには
キツイ、という感じです。

よろしければご覧ください。

念のため、
RGBHV TTL5V、トレラントによる直読み
FT232HLによるAsync Bitbang使用

です。